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             「えんとこの歌 寝たきり歌人・遠藤滋」相模原上映会

             

 

   

 

20197月2(土)

 

 

  1. 10:00〜11:50 上映(開場:9:45)  上映前 伊勢真一監督挨拶
  2. 13:00〜14:50 上映(開場:12:45)

    14:50〜16:20  トーク 伊勢監督・狩野晴子さん (相模女子大学 准教授)

     

 場所相模女子大学 マーガレットホール

         (4Fガーデンホール)

         (小田急線相模大野駅から相模女子大学まで徒歩10分)

        

  <当日券> 1,800円 <前売券> 1,300円 

      <障がい者、シニア、学生> 1,000円

       ※学生は高校生以上、中学生以下無料

 

    <チケット申し込み・問い合わせ>

     090-1557-3838 (児玉)

      eaad7404(a)nifty.com件名に上映会と明記し、お名前、上映時間、枚数をお書きください)

    ((a)を@に変えてください)

  • 保育と親子席あります。申し込みは問合せ先まで

   共催 「えんとこの歌」相模原上映実行委員会 いせフィルム

       相模女子大学人間社会学部人間心理学科 狩野ゼミ

   後援  公益社団法人 神奈川県社旗福祉協議会相模原支部

       社会福祉法人相模原社会福祉協議会

       相模大野銀座商店街振興組合

       ほっとスープ(お母さんたちのしゃべり場)

 

 

相模女子大 地図

  

    

 

 

 

「えんとこの歌」相模原上映会の記事が朝日新聞に掲載されました。

 

相模原の事件から、3年が経とうとしています。
 「意味のない命なんてない」ということを、上映会を通して伝えられたらと考えています。
 映画は、脳性まひで寝たきり生活を強いられながらも介助の若者たちと触れ合い、
ベッドの上で数々の短歌を詠む遠藤滋さんの姿を記録したドキュメンタリーです。
 監督は、1999年にも同じく遠藤さんの日々を追ったドキュメンタリー「えんとこ」を手がけた伊勢真一監督です。
ありのままの命を生かし合いながら生きる人々の姿を浮かび上がらせます。

7月に初めて新宿のK’sシネマで公開され、口コミで映画が話題になってきております。お近くの方はぜひ、27日にお越しください。
 午後は監督のトーク、学生さんたちによるインタビューもお聞きいただけます。
 寝たきりの男性のドキュメンタリーという言葉の想像を越えた内容です。

 介助の若者にミュージシャンも多く、彼らの人生も見えてきます。
ロックな青春映画でもあります。

 

えんとこの歌』相模原上映会は、
7月27日(土)です。相模女子大学内マーガレットホールにて上映します。
 

「えんとこの歌」相模原上映会は相模女子大の狩野ゼミと実行委員会が共同で行います。

上映への思いを共有しょうと、勉強会を行いました。

生産性がないとか、自己責任論で切り捨てられる社会について考えました。

上映会が、寛容で共に生きる社会へ向かう力になればいいなと話し合いました。

その様子をタウンニュース相模原南区版に掲載していただきました。

伊勢真一監督 最新作

「えんとこの歌 寝たきり歌人・遠藤滋」

 

相模原で上映会が開催されます。

 

7月27日(土)

相模女子大学 マーガレットホールです。

 

詳細が決まりしだい、お知らせします

 

 

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